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パインスの紹介 - 正しい英語教育の実現 PINES

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正しい英語教育の実現 PINES

パインスは10年以上勉強しても英語が話せない韓国や日本の英語教育の限界を克服する新しい英語教育を実現するために何年もたゆまない努 力をしてきました。また、これに満足せず、単純な英語教育を超えた奉仕活動、文化研修を通じた人格教育によって広くは国際指導者の素養までも養成することのできる教育サービスを提供する大きなビジョンを持っています。

パインスの紹介

PINESは2002年10月29日、Technical Education and Skills Development authority(フィリピン労働雇用技術教育技能教育庁)に登録されました。

PINESでは、English Language Learners(ELLs)のコースを開設しレベルを初級・中級・高級に分けた後、フィリピン人教師を第2ヶ国語の言語教師(EFL)として、継続して英語のティーチングスキルを保つために必要な評価制度を厳しく実施しています。
学生の異なり変化するニーズに答えるために既存のカリキュラムを確実に発展するために努力を続けています。

設立から10年以上経って…

PINESでは現在約350名の職員と韓国、日本、中国、ベトナムからの学生がピークの時期には200名~350名程勉強しています。さらに、PINESではカリキュラム研究・開発チームが、ELLsに関連したテストを独自で研究・開発し、 学生それぞれの弱点に対する的確なアドバイスを指示し、語学力の増進と英語を第二言語として習得するためのコース・言語習得プログラムを開発しています。

EFLの教えと学びをグレードアップするために絶対不可欠なものとは?

PINESは現在、ELLコースでレベル1から10までの過程で英語をマスターできるカリキュラムで組織しており、さらにTOEIC, TOEIC Speaking, IELTs, OPIcのテストモジュールコースもあります。 学生の実習に重点を置き、レベル1から10までの過程でより表現豊かな話し手になるため、そして一般的なコミュニケーション力をつけるための内容で構成されています。

数年をかけての取り組み

PINESでは、義務的に勉強のために来るアジアの学生に良質な英語教育を提供するだけではなく、恵まれないが大学で勉強するのに値するフィリピンの学生に対し、社会的な責任を持ち協力しています。 現在5名の奨学金生をバギオで名のあるセントルイス大学とコーディレラ大学に送っています。